| 名称 | 佃FC |
| 法人格 | 特定非営利活動法人佃フットボールクラブ (会社法人等番号0100₋05‐040729) |
| 設立 | 2025年9月30日 ※任意団体設立:1988年4月 |
| 役員 | 理事長 齋藤 篤史 副理事長 田中 孝昌 副理事長 大橋 義則 理事 杉浦 康紀 理事 三澤 加容子 理事 近藤 永之 理事 中村 剛 理事 小野 浩 監事 筑間 博章 |
| 事業所 | 東京都中央区銀座七丁目15番8号タウンハイツ銀座406号室 |
| 電話番号 | 03‐6403‐4870 |
| FAX番号 | 03‐6893‐3931 |
| Webサイト | https://tsukudafc.org (法人サイト) https://team.tsukudafc.org (チームサイト) |
| 目的等 | (1) 学術、文化、芸術またはスポーツの振興を図る活動 (2) 子どもの健全育成を図る活動 (3) まちづくりの推進を図る活動 (4) 地域安全活動 |
| 目的を達成するため、次のとおり、特定非営利活動に係る事業を行う | (1) 世代毎サッカーチーム運営事業 (2) 総合型地域スポーツ教室開催事業 (3) スポーツ交流事業 (4) スポーツ施設運営及び調査研究事業 |
ミッション
スポーツで地域、未来をつなぐ
ビジョン
(1)地域(中央区・江東区)を代表する世代別サッカーチームを運営します
(2)参加する会員全員が役割を持ち、強みを活かして活躍できる場を創出し続けます
ゴール
(1)多様な会員が、全力を尽くせるスポーツ環境を年間200日以上の活動日数を整備します
(2)他団体とのスポーツ交流(地域コラボ、大会、TRM等)を主催として年間20回以上、企画実施します。
(3)全会員100%が自身のスポーツにおける強みを理解し、会員同士がそれを互いに認め高め合う「つくそう全力」の文化を定着させます。
スローガン

スローガンについて
佃FCの主役である選手たち自身が、自分たちの日々の練習やその生活において、On the pitch Off the pitchの双方での行動指針となる言葉。同時に保護者やコーチ陣も含めた、佃FCに関わる全ての人の行動指針として以下のスローガンを掲げました。
第一節の「全力」とは、その時に自分の持てる精一杯の力のことであり、同時にチーム全員の力のことを「全力」という言葉で表しています。
第二節の「明日」とは、未来を意味する言葉。想像もつかない遥か遠い未来のことではなく、明日という小さな未来に向かって、一歩ずつ確実に歩んでいってほしいという願いを込めています。また、明日という字は分解すると「明るい日」と読むことができます。
明日という言葉を単なる翌日という意味ではなく、明日という日が明るい日であるように、希望を持って前進していってほしいという願いを込めています。
法人運営体制
代表挨拶
佃FCは、1988年から続く伝統を、未来へ繋いでいく決意をしました。 地域の皆様に支えられてきたこの活動を、より持続可能で、より大きな可能性に応えられる組織にするため、私たちはNPO法人へと生まれ変わりました。
街を代表するフットボールクラブとして。そして、多様なスポーツ文化を育む総合型地域スポーツクラブとして。私たちはこれまで以上に地域に根ざし、皆様と共に歩んで参ります。
グランドでは、今日も多様な経験を持つコーチ陣が、それぞれの強みを掛け合わせ、学年ごとに「今、選手・チームにとって何が最善か」を真剣に議論し、指導にあたっています。伝統を守りながらも、常にアップデートし続ける指導の質にご期待ください。

特定非営利活動法人佃フットボールクラブ 理事長
齋藤 篤史 Atsushi Saito
- 日本サッカー協会公認指導者資格C級
- 日本サッカー協会公認指導者資格キッズリーダー
- 日本サッカー協会認定審判3級
- JSPOスポーツコーチングリーダー
- JSPOアシスタントクラブマネジャー
地域における役割
- 中央区サッカー協会 理事
- 中央区サッカー協会少年部 副部長
- 技術委員長 (中央区U12トレセン責任者)
- サッカーU12中央区選抜 監督
理事会
理事長 齋藤 篤史
副理事長 田中 孝昌
副理事長 大橋 義則
理事 杉浦 康紀
理事 中村 剛
理事 近藤 永之
理事 小野 浩
理事 三澤 加容子
監事 筑間 博章

定款
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個人情報保護方針
こちらのファイルをご覧ください。
*上記ドキュメント中の連絡先メールアドレスを変更しました。 (2025.12.01)
事業実施の方針
東京都中央区のグラウンド及び関東圏各地のグラウンドを活動場所として事業を展開しています。
多世代参加型で安心・安全・健康的なスポーツひろばとして、地域の小中学生及びその家族を対象に多種目、多世代、多志向のグラスルーツとしてのスポーツ活動を行っています。
同時に世代毎のサッカーのチーム活動として練習、大会への参加を実施しています。
公認スポーツ施設管理士等の資格取得に努め、スポーツ施設の管理運営事業開始に向けた準備を実施します。
